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運営会社 住環境設備株式会社

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まずはご相談ください。

リノるるの キッチン

使いやすいキッチンとは?

一般的に、使いやすい調理カウンターの高さは
身長÷2+5(cm) が目安と言われています。

例:160cmの場合、160÷2+5=85cmとなります。

まずはご自身やご家族の身長から適切な高さを求めて、
その高さ前後のものをお選びになるのが良いかと思います。

 

リクシル アレスタ

基本情報

標準プラン I型 アシストポケット・シェルフ付プラン
間口255cm 奥行65cm 高さ85cm
メーカー希望小売価格 1,090,000円(税抜)
→ 698,000円(税抜)
※他のサイズ・プランをご希望の場合についてはお問い合わせください。
キッチンレイアウト  I型、L型、ペニンシュラ型、アイランド型
キッチン間口 210cm、225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  グレード5種・全46色、取手種類 全11種
備考 ※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。
※レイアウト変更・配管配線移設・大工営繕工事が発生する場合は別途費用が発生いたします。

リクシルのラインナップの中では最もスタンダードなものになります。

アレスタの引き出し収納の特徴

アレスタには、大きく分けて2種類の引き出し収納があります。
それは、「アシストポケット」と「ドアポケット」です。

基本プランでは、アシストポケットで設定されています。
収納容量の面ではアシストポケット、キッチン用品を手早く扱いたい方にはドアポケットがおすすめです。

アシストポケット

「アシストポケット」は、キッチンの引き出しにある収納機能で、シンク下引き出しとコンロ下引き出しに設定することができ、引き出しを用途ごとに収納しやすいように工夫されたものです。

アシストポケットは、引き出しの手前に位置し、開けてすぐに出し入れすることができる「ポケット」、背の低い道具をしまうことに向いている内引き出しの「シェルフ」、大容量収納として使える引き出しの底部分「ストッカー」の3つの構成となっています。

ドアポケット

ドアポケットは、引き出しの手前に設置されている、斜め開きの収納です。
容量は多くはありませんが、プッシュして斜めに開くため、スピーディにものを取り出すことができます。

コンロ側には、フライ返しやお玉、オイルなどを収納します。
シンク側には、包丁、菜箸、ラップ等を収納して使います。
ポケットの奥は大容量の収納スペースになっています。

プッシュオープンで斜めに開くドアポケットは、素早くものを取り出すことができるため、
料理中のムダな動きを省けます。手が濡れているときには、
ヒザでポンと押して開けることができるため、扉を汚すことはありません。

リシェルに負けない扉のカラーバリエーション

アレスタの扉カラーは46種類あり、取手は11種類の中から選ぶことができます。
その組み合わせは272通りとなり、自分の好みに合ったコーディネートをすることができます。

同じ扉の色でも、取手を変えることで、違った表情にすることができます。

アレスタの扉は、グループ1〜5の、5つのグレードがあります。グレードは価格に直結するため、
その他オプションとの予算の兼ね合いを見て、お決めになるのが良いかと思います。

中でも、ヴィンテージシリーズは本物の木を再現したような風合いと触感が特徴で、
天然木に近い雰囲気が人気になっています。
また、鏡面扉も表面がつるつるしているため掃除がしやすく人気のカラーです。

クリナップ ステディア

基本情報

メーカー参考価格(基本プラン) ¥638,000 (間口255cm Dクラス)
キッチンレイアウト  I型、L型、フラット対面(ペニンシュラ型、アイランド型)
キッチン間口 180cm、195cm、210cm、225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm(1mm単位で対応可能)
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  Sクラス、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラス(全40色)

ステディアは、クリナップを代表するキッチンのひとつで、1983年の発売以降、30年以上にわたって多くの人に愛される、日本一売れているキッチンと言えます。
長い歴史を持つステディアは、たくさんの工夫やこだわりが詰まっています。

ステンレスキャビネット

クリンディは、ステンレスキャビネットを採用しています。
キャビネットとは、キッチンを構成する「箱」の部分です。
一般的なキッチンは、キャビネットの部分が木製ですが、ステンレス製にしたことで、サビやカビ、熱に強く、臭いも染み込まないキャビネットとして長く使い込むことができます。

流レールシンク(ながれーるしんく)

ステディアのキッチンは、「流レールシンク」を標準採用しています。
流レールシンクは、クリナップ商品の大きな特徴のひとつで、排水溝が調理面側(包丁を扱う調理スペース側)に近い位置にあります。
一般的なシンクは、排水溝がシンクの真ん中の奥に設置されているため、排水溝に向かって水は奥に流れていきますが、こちらは水が手前に流れて、レールを伝って排水溝に流れる仕組みをとっています。

オートムーブシステム

ステディアでは、「オートムーブ」という自動昇降式の吊戸棚(つりとだな)を選ぶことができます。
ボタン一つで吊戸棚が自動で昇降し、洗った食器やまな板、ふきん、調味料等、様々なものを入れることができます。ふきんや、まな板を除菌乾燥するタイプを選ぶこともできます。

吊戸棚を設置しても、結局は使っていないという家庭は多くあります。
これは吊戸棚の上の方は手が届かず、わざわざ踏み台を持ってくるのも面倒なため、使いにくいことが原因でした。

しかし、オートムーブは吊戸棚が電動で昇降してくれます。
使いやすさが格段にアップしており、有効に吊戸棚を活用することができます。

うきうきポケット

うきうきポケットとは、引き出しをあけると、ラップやおたま、包丁などを入れたポケットが、手元までグッと上がってくるものです。よく使うものを、腰をかがめずに取ることができるというメリットがあります。
ポケットは取り外し可能で、汚れた場合は取り外して洗うこともできます。

豊富な扉カラー

クリナップの扉カラーは、Sクラス、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラスと5段階の中から選択することができます。 全部で40色あり、中でもCクラスが種類が豊富で、金額もそれほど高価ではないため、特に人気です。

上位クラスとなると、クリナップならではのステンレス扉も揃えてあります。
重厚感のあるカラーや、ステンレスの木目調といった珍しいカラーもあります。

クリナップ ステディア

基本情報

標準プラン I型 class5シリーズ 間口255cm 奥行65cm 高さ85cm
メーカー希望小売価格 1,057,700円(税抜)
→ 745,000円(税抜)
※他のサイズ・プランをご希望の場合についてはお問い合わせください。
キッチンレイアウト  I型、L型、フラット対面(ペニンシュラ型、アイランド型)
キッチン間口 180cm、195cm、210cm、225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm(1mm単位で対応可能)
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  Sクラス、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラス(全40色)
備考 ※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。
※レイアウト変更・配管配線移設・大工営繕工事が発生する場合は別途費用が発生いたします。

ステディアは、クリナップを代表するキッチンのひとつで、1983年の発売以降、30年以上にわたって多くの人に愛される、日本一売れているキッチンと言えます。
長い歴史を持つステディアは、たくさんの工夫やこだわりが詰まっています。

ステンレスキャビネット

クリンディは、ステンレスキャビネットを採用しています。
キャビネットとは、キッチンを構成する「箱」の部分です。
一般的なキッチンは、キャビネットの部分が木製ですが、ステンレス製にしたことで、サビやカビ、熱に強く、臭いも染み込まないキャビネットとして長く使い込むことができます。

流レールシンク(ながれーるしんく)

ステディアのキッチンは、「流レールシンク」を標準採用しています。
流レールシンクは、クリナップ商品の大きな特徴のひとつで、排水溝が調理面側(包丁を扱う調理スペース側)に近い位置にあります。
一般的なシンクは、排水溝がシンクの真ん中の奥に設置されているため、排水溝に向かって水は奥に流れていきますが、こちらは水が手前に流れて、レールを伝って排水溝に流れる仕組みをとっています。

オートムーブシステム

ステディアでは、「オートムーブ」という自動昇降式の吊戸棚(つりとだな)を選ぶことができます。
ボタン一つで吊戸棚が自動で昇降し、洗った食器やまな板、ふきん、調味料等、様々なものを入れることができます。ふきんや、まな板を除菌乾燥するタイプを選ぶこともできます。

吊戸棚を設置しても、結局は使っていないという家庭は多くあります。
これは吊戸棚の上の方は手が届かず、わざわざ踏み台を持ってくるのも面倒なため、使いにくいことが原因でした。

しかし、オートムーブは吊戸棚が電動で昇降してくれます。
使いやすさが格段にアップしており、有効に吊戸棚を活用することができます。

うきうきポケット

うきうきポケットとは、引き出しをあけると、ラップやおたま、包丁などを入れたポケットが、手元までグッと上がってくるものです。よく使うものを、腰をかがめずに取ることができるというメリットがあります。
ポケットは取り外し可能で、汚れた場合は取り外して洗うこともできます。

豊富な扉カラー

クリナップの扉カラーは、Sクラス、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラスと5段階の中から選択することができます。 全部で40色あり、中でもCクラスが種類が豊富で、金額もそれほど高価ではないため、特に人気です。

上位クラスとなると、クリナップならではのステンレス扉も揃えてあります。
重厚感のあるカラーや、ステンレスの木目調といった珍しいカラーもあります。

パナソニック ラクシーナ

基本情報

標準プラン I型 間口255cm 奥行65cm 高さ85cm
メーカー希望小売価格 1,000,600円(税抜)
→ 698,000円(税抜)
※他のサイズ・プランをご希望の場合についてはお問い合わせください。
キッチンレイアウト  壁付けプラン、アイランドプラン、U型プラン、対面プラン(ペニンシュラ)
キッチン間口 180cm、195cm、210cm、225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  グレード40、グレード30、グレード20、グレード10
(全45柄、取手7種類)
備考 ※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。
※レイアウト変更・配管配線移設・大工営繕工事が発生する場合は別途費用が発生いたします。

パナソニックは電機メーカーであるため、食洗機やIHなど、設備機器に強みを持っています。
節水や省エネという目線でも力を入れています。キッチンの引き出しの中に、まな板を除菌・乾燥させる機能をつける等、電機メーカーならではのアイデアを持ち合わせています。

カラーバリエーションが豊富

ラクシーナは、カラーバリエーションが豊富です。
調理カウンター・シンク・扉色・取手の色や種類をそれぞれ選ぶことが
きます。

調理カウンターは、8色の中から選ぶことができます。(人造大理石カウンターで8色)
ステンレスのカウンターを選ぶこともできます。シンクも8色の中から選ぶことができます。

キッチンの扉色は、グレード40、グレード30、グレード20、グレード10の、4グレードあります。
キッチンの扉色は全45色あります。取手は全7種類。 その組み合わせは約2万通りにもなります。
自分好みのキッチンに仕上げましょう。

横幅の広い加熱機器(トリプルワイド・マルチワイド)

パナソニックは、横幅が広い独自の加熱機器を持っています。
一般的な3口の加熱機器は、加熱部分が三角形を描くように配置していますが、パナソニックでは、加熱部分が横一直線になっている機器を選ぶことができます。

広い加熱スペースを設けることで、なべをゆったり置くことができます。
さらに、横に加熱機器を並べることで、手前側にスペースができます。
約16cmある手前のスペースに皿が置けるため、盛り付けスペースやちょっとした調理作業をすることができます。また、床への油の飛散を少なくする効果もあります。

マルチワイドIH

マルチワイドIHは、料理に合わせて鍋の位置を変えることができるIHです。
自由な使い方が楽しめるような機器です。

トリプルワイドIHのように、横に3連で使用することはもちろん、大なべを使えるような配置、4口IHの配置にすることも可能です。トリプルワイドIHと同様に、加熱機器の手前には余裕のあるスペースができるため、盛り付けや調理スペースとして使うことができます。

クッキングコンセント

ラクシーナは「クッキングコンセント」を設置することができます。
クッキングコンセントとは、キッチンのシンク部分の手元に設置できるコンセントのことです。

調理家電(ミキサーやフードプロセッサーなど)を使う際に、手元にコンセントがあると、すぐに使うことができて便利です。他社では、壁付けの壁にコンセントを設置するのが一般的です。

キッチン本体に組み込むことができるのはパナソニックだけです。
手元にコンセントを設置することで、コードが調理台の上を這うことなく、スッキリと使うことができます。

ラクシーナの水栓・浄水器

ラクシーナでは、タッチレス(手をかざすと水が出る)水栓の「スリムセンサー水栓」を選ぶことができます。
「スリムセンサー水栓」は業界で初めて、電子センサーで手や食器をかざした時だけ水が出る「節水モード」を搭載しました。

節水モードでは、洗い物や手を近付けると水が流れ、離すと水が止まります。
必要な時に必要な分だけ水を使うことができるため、抜群の節水効果を得ることができます。

人気の背面収納「ワゴン収納(ダストボックスワゴン)」

ラクシーナの背面収納の中で、ゴミ箱を収納できる「ワゴン収納(ダストボックスワゴン)」があります。
扉面材がついたワゴンの中に、分別しやすい専用のゴミ箱を置くことができます。

使わないときは収納してしまえば、扉面材で統一しているため、見た目はすっきりします。

ワゴン収納(ダストボックスワゴン)に、「脱臭ユニット」をつけることもできます。
「ナノイー」と「脱臭フィルター」のダブル搭載で、ゴミによるイヤなにおいを抑えます。

対面キッチンのフロートタイプ

キッチンのレイアウトで、アイランド型やフラット対面型で「フロート」のタイプを選ぶことができます。
フロート(float)とは、キッチンの足元にわざとけこみ(足元のくぼんだ部分)を入れることによって、宙に浮いているかのように見せるデザインです。

このように、足元部分にけこみが入ることによって、キッチン全体に浮遊感を出すことができます。
キッチン側の足元の収納はどちらのタイプでもつかえます。

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