フリーダイヤル
0120-964-033

運営会社 住環境設備株式会社

エリアは随時拡大予定となっております。
まずはご相談ください。

クリナップ

キッチン

使いやすいキッチンとは?

一般的に、使いやすい調理カウンターの高さは
身長÷2+5(cm) が目安と言われています。

例:160cmの場合、160÷2+5=85cmとなります。

まずはご自身やご家族の身長から適切な高さを求めて、その高さ前後のものをお選びになるのが良いかと思います。

 

クリナップ セントロ

基本情報

標準プラン I型 04クラスシリーズ 間口255cm 奥行65cm 高さ85cm
メーカー希望小売価格 1,390,700円(税抜)+配送費 30,000円
→ 999,000円(税抜)
※他のサイズ・プランをご希望の場合についてはお問い合わせください。
キッチンレイアウト I型、L型、フラット対面、アイランド、2列型
キッチン間口 225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  00クラス、01クラス、02クラス、03クラス、04クラス、05クラス
(全36種、取手3種類)
備考 ※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。
※レイアウト変更・配管配線移設・大工営繕工事が発生する場合は別途費用が発生いたします。

作業性や清掃性に優れるクラフツマンデッキシンク

「クラフツマンデッキシンク」は、作業性や清掃性に優れていて、斬新なデザインのシンクです。
調理カウンターの上に、ステンレス製のシンクが乗っているような形状をしています。
大きなサポートプレートを自在に動かすことで、作業スペースを2倍に広げたり、
大型シンクを広々と使えたりします。

クラフツマンデッキシンクの左端は、普段サポートプレートを置いている場所であるため、一段低くなっています。 その部分を、パンをこねたり、魚をさばいたりするスペースとして使うことができます。
一段低い構造で、汚れても気にせず水を流すことができ、丸洗いできる作業スペースとして使えます。

セラミックトップの調理カウンター

セントロは、ステンレス、人工大理石に加えて、セラミックの調理カウンターを選ぶことができます。

セラミックは、調味料や洗剤・熱などで変色しにくく、衝撃に強いほか、割れにくいといった特徴があります。
少々費用は上がりますが、丈夫でデザインとしてもオシャレです。

ステンレスキャビネット

キッチンの躯体となる「キャビネット」の部分をステンレスで作っています。
普通のキッチンは、キャビネット部分は木製です。
ステンレスでキャビネットを作ることにより、以下のメリットがあります。

  • 湿気や熱に強い
  • カビやニオイがつきにくい
  • 金属であるため、汚れが染み込まない
  • 長寿命で、なおかつエコ素材
  • ゴキブリ等の虫が寄りつきにくい

クリナップのキッチンの中では、「セントロ」と「ステディア」が
ステンレスキャビネットを採用しています。

傷がつきにくいワークトップ

セントロはワークトップ部分を「ステンレスワークトップ」「アクリストンワークトップ」「セラミックワークトップ」の三種から選ぶことができますが、いずれも傷に強いのが特徴です。
バリエーションもそれぞれ選ぶことができ、お好みのデザインを選びやすいのがポイントです。

フロントオープンの食洗機

セントロでは、ミーレ製のフロントオープン食洗機を選ぶことができます。
「ミーレ」とは、食洗機の容量が大きいことが特徴の海外の人気食洗機メーカーです。

「フロントオープン」とは、食洗機の扉が手前に倒れるようにして開くタイプです。
引き出しのように、手前に引き出すような食洗機は「プルオープン」といいます。日本では、ほとんどがプルオープンのタイプです。

フロントオープンは、プルオープンタイプより庫内が広いため、一度にたくさんの量を洗うことができます。

高い総合力でこだわりの一品

セントロはクリナップのセールスポイントをギュッと詰め込んだようなキッチンです。 キャビネットから機器類まで、最高グレードのものを選択することができます。
とことんこだわりたい方、料理を本格的にしている方などに、特におすすめできるキッチンです。

クリナップ ステディア

基本情報

標準プラン I型 class5シリーズ 間口255cm 奥行65cm 高さ85cm
メーカー希望小売価格 1,057,700円(税抜)
→ 745,000円(税抜)
※他のサイズ・プランをご希望の場合についてはお問い合わせください。
キッチンレイアウト  I型、L型、フラット対面(ペニンシュラ型、アイランド型)
キッチン間口 180cm、195cm、210cm、225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm(1mm単位で対応可能)
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  Sクラス、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラス(全40色)
備考 ※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。
※レイアウト変更・配管配線移設・大工営繕工事が発生する場合は別途費用が発生いたします。

ステディアは、クリナップを代表するキッチンのひとつで、1983年の発売以降、30年以上にわたって多くの人に愛される、日本一売れているキッチンと言えます。
長い歴史を持つステディアは、たくさんの工夫やこだわりが詰まっています。

ステンレスキャビネット

クリンディは、ステンレスキャビネットを採用しています。
キャビネットとは、キッチンを構成する「箱」の部分です。
一般的なキッチンは、キャビネットの部分が木製ですが、ステンレス製にしたことで、サビやカビ、熱に強く、臭いも染み込まないキャビネットとして長く使い込むことができます。

流レールシンク(ながれーるしんく)

ステディアのキッチンは、「流レールシンク」を標準採用しています。
流レールシンクは、クリナップ商品の大きな特徴のひとつで、排水溝が調理面側(包丁を扱う調理スペース側)に近い位置にあります。
一般的なシンクは、排水溝がシンクの真ん中の奥に設置されているため、排水溝に向かって水は奥に流れていきますが、こちらは水が手前に流れて、レールを伝って排水溝に流れる仕組みをとっています。

オートムーブシステム

ステディアでは、「オートムーブ」という自動昇降式の吊戸棚(つりとだな)を選ぶことができます。
ボタン一つで吊戸棚が自動で昇降し、洗った食器やまな板、ふきん、調味料等、様々なものを入れることができます。ふきんや、まな板を除菌乾燥するタイプを選ぶこともできます。

吊戸棚を設置しても、結局は使っていないという家庭は多くあります。
これは吊戸棚の上の方は手が届かず、わざわざ踏み台を持ってくるのも面倒なため、使いにくいことが原因でした。

しかし、オートムーブは吊戸棚が電動で昇降してくれます。
使いやすさが格段にアップしており、有効に吊戸棚を活用することができます。

うきうきポケット

うきうきポケットとは、引き出しをあけると、ラップやおたま、包丁などを入れたポケットが、手元までグッと上がってくるものです。よく使うものを、腰をかがめずに取ることができるというメリットがあります。
ポケットは取り外し可能で、汚れた場合は取り外して洗うこともできます。

豊富な扉カラー

クリナップの扉カラーは、Sクラス、Aクラス、Bクラス、Cクラス、Dクラスと5段階の中から選択することができます。 全部で40色あり、中でもCクラスが種類が豊富で、金額もそれほど高価ではないため、特に人気です。

上位クラスとなると、クリナップならではのステンレス扉も揃えてあります。
重厚感のあるカラーや、ステンレスの木目調といった珍しいカラーもあります。

クリナップ ラクエラ

基本情報

「キッチンは家具、と考える。」というコンセプトをもとに作られているため、扉の色に力を入れています。
家具のようにインテリアの組み合わせを楽しめるようなキッチンになっています。

低価格帯のキッチンですが、選べるオプションや収納が多く、人気のキッチンです。

標準プラン I型 基本プラン 間口255cm 奥行65cm 高さ85cm
メーカー希望小売価格 634,800円(税抜)
→ 513,000円(税抜)
※他のサイズ・プランをご希望の場合についてはお問い合わせください。
キッチンレイアウト I型、L型、フラット対面
キッチン間口 165cm、180cm、195cm、210cm、225cm、240cm、255cm、270cm、285cm、300cm
(1mm単位で対応可能)
調理カウンター高さ 80cm、85cm、90cm
扉カラー  グランドシリーズ、コンフォートシリーズ、シンシアシリーズ (全38色)
備考 ※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。
※レイアウト変更・配管配線移設・大工営繕工事が発生する場合は別途費用が発生いたします。

オシャレなカラーラインナップ

ラクエラの扉カラーのラインナップにはオシャレなものが多いのが特徴です。
コンセプトとして、インテリアとしての見た目を重視しています。
扉カラーの中でも、様々なテーマがあります。

ノルディックモダンスタイル

「ノルディック」とは、北欧風という意味を持ちます。
北欧をイメージさせるようなナチュラルな木目柄や、表情豊かな幾何学模様の扉があります。
やさしい雰囲気で、どこかホッとするような、やさしい雰囲気の扉カラーです。

オペラブルーグレー、オペラシトロン、バティックホワイト、バティックブラウン、グラセストーンアクア、グラセストーングレージュなどが該当します。

フレンチレトロスタイル

「フレンチレトロ」は、フランスのアンティークの食器が似合うような、レトロチックな扉カラーです。
古びているように見えても、上品さも感じさせるようなテーマです。

アロマトープ、カフェタイルホワイト、カフェタイルローズ、カフェタイルアクア、グラセウドグレージュ、グラセウッドアッシュ、カフェウッドラテ等が当てはまります。

ラスティックスタイル

「ラスティック」とは、飾り気がなく、素朴なさまを表します。
古い材木や、レザーを使ったインテリアによくマッチします。
ヴィンテージ感に溢れ、ひとつ大人の雰囲気をかもし出します。

これに当てはまる扉カラーは、オペラココア、カフェウッドラテ、カフェウッドモカ、カフェウッドブレンド、カフェウッドエスプレッソ等です。

人気のカフェウッドシリーズ

ラクエラの扉シリーズの中で、カフェウッドシリーズが人気です。
画像は「カフェウッドモカ」です。扉の表面はツヤのないマット調で、木目柄のヴィンテージ仕上げです。

木目でありながら、カフェウッドシリーズは、色の濃さに合わせてイメージしているものがあります。

カフェウッドラテはペイント仕上げ調、カフェウッドモカは砥の粉仕上げ調。
他にもオイル仕上げ調のカフェウッドブレンドに炭化仕上げ調のカフェウッドエスプレッソがあります。

キッチンの扉の色は、単調になってしまいがちですが、カフェウッドシリーズは、それぞれ模様が違います。
そういった部分が飽きのこないデザインのポイントになっています。

お問い
合わせ
ページ
最上部へ
TOP
PAGE