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運営会社 住環境建設株式会社

エリアは随時拡大予定となっております。
まずはご相談ください。

壁紙・床材張替え

壁材張替え

取り扱いメーカー

リノるるでは、下記メーカーの壁紙を取り扱っております。

sangetsu

サンゲツは、業界最大手のメーカーです。クロスの国内シェアは50%です。
住宅用、店舗用、公共施設用など用途に合わせたクロスやインポートのデザイン性の高いクロスもあり、
幅広い商品を揃えています。また、選びやすい豊富なサンプル帳も人気が高い理由です。

サンゲツの壁紙クロスには、「スヌーピー」柄の商品があります。

ショールームがありますので、商品選びに便利です。
また、施主向けのインテリアセミナーのもありますので、
インテリアに興味のある方は参加すると、クロス選びが楽しくできると思います。

 

東リ

カーペットで有名な東リですが、カーテン・壁紙も広く取り扱うインテリア総合メーカーです。
壁紙クロスでは、汚れに強い壁紙「フィルム抗菌汚れ防止壁紙」や竹・珪藻土・じゅらくなど
素材感のあるクロスが特徴です。
その他に木の風合いをもつ「ウッドデコ」や掲示板に使える「掲示板クロス」などの特徴的な商品が豊富にあります。

リリカラ

リリカラはデザイン性や装飾性の高い壁紙クロスに特徴があるメーカーです。
その中でも「ウイリアムモリス」や「伊勢型紙」のデザインは代表的な商品です。

それ以外にプロジェクター用壁紙や掲示板壁紙にはマグネットが使える「KCマグネット」があります。

クロスについて

こちらでは、代表的なクロスについてご説明しております。

スタンダードクロス

「スタンダードクロス」「量産クロス」と呼ばれているクロスです。
価格がリーズナブルで長く使われているデザインが数多くあります。
他のサンプル帳と比較するとサンプルのサイズが大きく選びやすいタイプです。(サイズはA5前後)

このクロスは、一部厚さが薄いものがあります。
リフォームの場合は、下地の凸凹が目立ってしまう場合があります。
職人さんに相談しながら選ぶと良いでしょう。

1000番クロス

「1000番クロス」「AAクロス」と呼ばれているクロスです。
商品の品番が1000番台のため、そう呼ばれています。

1000番クロスは量産クロスと比較すると、価格は少し高めです。
しかし、デザインや機能が豊富にあります。
かわいい柄、かっこいい柄のクロスやデザイン系のクロスも多くあります。

サンプル帳の実物サンプルが小さいので(サイズは切手のひとまわり大きいサイズぐらい)、
貼った時の雰囲気がわかりにくいため注意が必要です。
不安な場合は、大きなサンプルを用意してもらい工事会社と相談しながら選びましょう。

張替工事費用

スタンダードクロス 1,100円/u
1000番クロス 1,200円/u
※面積については、30u以上からのご依頼をお受けしております。
※既存床材によって平米単価の変動がございます。
※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※フローリング下部の劣化による下地補修等に関しましては別途費用がかかります。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。 ※巾木に関しましては別途費用がかかります。


フローリング(床材)

 

工法について

張替え工法

張り替え工法とは、その名のとおり、古いフローリングをはがして新しい物を張る方法です。
おもなメリットは、一度フローリングをすべて撤去するので下地の状態を確認でき、
シロアリ被害や腐食などがあればすぐに対処できることと、張り替え後も床の高さが変わらないことです。

また、新しくこれまでと違うフローリング材を張ることも可能です。

重ね張り工法

重ね張り工法は、古いフローリングの上に新しいフローリング材を重ねて張る方法で、
「レイヤー工法」とも呼ばれます。
古いフローリング材をはがす必要がない分、工事が簡単で廃材も少なく、費用を抑えやすいのがメリットです。

フローリングが二重になる分、床も丈夫になります。
一方、デメリットは、床の水平がとれないことと、下地の状況を確認できないため
腐食などがあっても発見しづらいことが挙げられます。
床鳴りやきしみがある場合も、その原因が下地部分にある場合は、重ね張り工法では改善することはできません。

また、新しく重ねたフローリング材の厚みの分だけ床の高さが上がってしまうため、床の高さに合わせて作られたクローゼットなどでは、扉の高さ調整が必要になることもあります。

 

 

フローリングの種類

無垢フローリング

無垢フローリングは、木を切り出してきたままの、100%天然木を使ったフローリング材です。
合板フローリングに比べて傷付きやすく、伸縮するために、板が割れたり反りが起こったりすることもあります。

その一方で、調湿性に優れ、天然木ならではの柔らかな肌触りを感じることができます。

また、経年による変化を味わえるのも無垢フローリングならではの特徴です。
価格は合板フローリングより高めで、汚れがつきやすく落ちにくいため、
合板フローリングに比べてメンテナンスには手間をかける必要があります。

複合フローリング

複合フローリングとは、原木を薄くはいで作った薄い板(ベニヤ)を
接着剤で何枚か貼り合わせた合板の表面に、天然木の薄板を貼り付けた物です。

肌触りの良さでは無垢フローリングに劣りますが、
経年劣化が発生しにくい、膨張や伸縮・反りが発生しにくい、耐水性・耐傷性に優れている、
バリエーションが豊富など、数々のメリットがあります。

傷やへこみに強い物、遮音性能を備えた物、床暖房対応した熱の影響を受けにくい物、
特殊コーティングを施したワックス不要の物など、さまざまな機能を備えた合板フローリングがあります。
無垢フローリングよりも安価なことも特徴のひとつです。

床材の種類

施工費用

フローリング張替施工費 8,700円〜/u
フローリング重ね張り施工費 8,500円〜/u
クッションフロア張替施工費 3,600円〜/u
クッションフロア重ね張り施工費 3,200円〜/u
フロアタイル張替施工費 4,600円〜/u
フロアタイル重ね張り施工費 4,500円〜/u
カーペット張替施工費 4,600円〜/u
畳(表替え) 6,800円/畳
畳(新調) 11,800円/畳

※面積については、10u以上からのご依頼をお受けしております。
※既存床材によって平米単価の変動がございます。
※上記記載料金には材料費・工事費・諸経費全ての料金が含まれております。
※フローリング下部の劣化による下地補修等に関しましては別途費用がかかります。
※施工場所内に駐車場がない場合は、お近くのコインパーキングに停めての作業となりますので別途費用がかかります。 ※巾木に関しましては別途費用がかかります。

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